~New Entry~2010年09月07日 [ただの日記] 今日は何の日?ふっふー 2010年09月06日 [更新情報] 設定ミスで落ちてました。すみません。。。 2010年09月05日 [更新情報] 大人の事情により改装しました... 2010年08月29日 [H20年 広島大学工学研究科院試 情報専攻 専門科目1] 問題6 データ構造とアルゴリズム |
みんなで狩りするお! |
論理式Y=(B+~C)(B+D)(~A+C)について以下の問いに答えよ。
(1) 論理式Yを主加法標準形(極小項表現)で表現せよ。
図1は点数n(2<=n<=4)、高さh(1<=h<=2)の完全2分木である。
ここで、◎は根である。
完全2分木は根と呼ぶ1点(深さ0)から魁夷視して、以下の操作(i),(ii)をi=0, 1, …と総点数がnになるまで反復して構成される木である。
(i)総点数がnになるか深さiの点数が2^iになるまでは左詰めで深さiの点を子供として追加する
(ii)総点数がn未満で深さiの点数が2^iならば深さi+1の点を子供として左端に追加する
1から4までの番号を付したカードがそれぞれ1枚ずつ(合計4枚)入っている箱が2個あるものをする。
これらの箱からそれぞれ1枚ずつカードを抜きだしたとき、出た番号を、AおよびBとする。
このとき、エントロピーに関して次の(1)-(3)に答えよ。
なお、必要に応じて、解答の中にlog関数を含めても構わないものをする。
(1)シンプレックス法を用いて、下記の問題が有限の解を持たないことを示せ。
![]()

(2)z>100を満たす可能解を示せ。
確率変数XおよびYがそれぞれ次の確率密度関数fx (t) およびfy (t) を持つものとする。
ただし、αとβは正の実数である。また、確率関数ZをZ = X + Yと定義する。